子供も大人もみーんなで花粉症

主人の方の家族はアレルギーがある体質で、花粉症もあります。
主人の姉の子供もまだ幼稚園だというのに花粉症で肌がかぶれたり、目が痒くなるからと花粉対策メガネをしてたりします。
それを見てると可哀想になるのですが、最近では我が子たちも花粉症気味に思えるので不安になってます。
でもあり得ない話ではないです。

主人の子供なので、アレルギー体質の血は受け継いでいるでしょうから。
それでも、食べ物には私の体質を受け継いだのか全くアレルギーなくきていたので油断していました。
今の時代はかなり花粉症になる子供も増えているのですね。
困るのは、なかなか治らない病気だということです。
大人でも不快な症状なので、子供がその季節ずっと不調となるなんて可哀想でなりません。

今の時期にくしゃみ、鼻詰まり、目の痒みを訴える長男は、嫌ですが花粉症であることを認めざるを得ないと感じてます。
それならそれで、何か少しでも今後この季節に快適に過ごせる方法対策を講じたいと思います。
子供の事となると、自分ならそのまま放っておくような事でも真剣になりますね。

専業主婦が欲しいものができた時

子供が産まれて専業主婦となってる私は、基本自分のお小遣いというくくりのお金はありません。
ほとんどの主婦の方はご主人のお給料を預かってそこからご主人のお小遣いを渡したりしてあとのやりくりをして、そこから上手く自分のお小遣いを捻出してるのかなと思います。
でも、私は主人のお給料からそれほど多くない生活費だけ渡されるので、節約を心がけても自分のお小遣いを捻出するなんて無理です。

そうなると、もし欲しいものができた時に困るわけです。
まあ、大した値段でなければ主人のいる時に言えば買ってもらえる事も多いのですが、専業主婦なのでやっぱり多少の引け目もあります。
なので欲しいものがちょっと値段が張るようになると、なかなか言えません。
独身の頃の貯金が実はほんの少しだけ残ってるので、どうしてもという時は切り崩してます。
でもそのたびに減っていく残高に切なくなるし、自分が働けるまでこの貯金が持つかという不安に襲われるんですけどね。

大してない貯金ですが、それでも一応いざという時に使えるお金を取っておいたことは心のよりどころとなってます。
独身の頃に使い切らなくて本当に良かったと思います。

心の在り方ってどう考えるの

だけど、教科書には載ってないけど人として最低限あるべき姿、守るべきルール、持つべき優しさというのは、『心の在り方』、考え方の定位置として、大人が教えないといけない。
ジュースをこぼしたらすぐ拭くように、誰かが悪い事をしたら、すぐに注意して正さないといけない。
それをほっとくからベタついた汚れはもう取れない。
叱られなかった子供の間違った価値観も、もう払拭できない。
汚れたテーブルなんかずっと使ってたら、そりゃ病みもするわ。

部屋を綺麗にする、という目標を作ると、案外できる。
綺麗になった部屋を維持する、という習慣を付けようとすると、なかなかどうしてうまくいかない。

生き方がそもそも片付いてなくて定まってなくて『今出来る事は今やる』という考え方が心の定位置にないからいけない。
本当は綺麗で片付いてさっぱりとした部屋で過ごして頭の中もさっぱりさせたい、あれもしなきゃこれもしなきゃなんて毎日が嫌で余計なストレス抱える人生もうやめたい。

そう思ったら、やめよう。
今やっている、後回しにするべき事を置いといて、
今やり残している、先にするべき事を今すぐにする。
それだけでいい。
そうすれば自ずと部屋は片付く。

散らかった部屋・散らかった心

本当は、綺麗で片付いていてさっぱりとしたお部屋が好き。
どこに何があるかが歴然としていて、バタバタしてもあれがないこれがないと余計なストレスを産んだりする事のないお部屋。
汚くてとっ散らかって、必要な時に必要な物をさっと出すだけの事すら叶わない様なお部屋を、わざわざ意図して作る奴はいない。

綺麗、を維持するのは、何でも大変。
美人はいいよな元々美人で…と言われがちだけど、元々綺麗なモノほど、綺麗を維持するのは大変。
ちょっとでも崩れたら、『綺麗』じゃなくなるんだもんね。

整理整頓のコツは、モノの定位置を決めて、使ったらすぐしまう事。
汚れたらすぐに掃除する事。
お部屋の中で、定位置に収まっていない物があればすぐに元通りにする事。
簡単な事だけど、簡単すぎて後回しにしちゃうから、どんどんたまって難題になっていく。

現代人は心を病みやすいらしい。
理由の一つに、昔の人ほど大人が子供に厳しくないから、だと思う。
学校の先生がしつけ・指導の一環で生徒をこづくと倍返しで済まない仕打ちを受けてしまう有様だから、ちょっと厳しいことを言うと『かわいそう』になる。
元はと言えば怒らせたそいつが悪い、というのが事実だったとしても。

カラオケ大好き姉弟がカラオケに行くと

私は、カラオケなど歌を歌う事がとても大好きです。

姉達も私と同様にカラオケが好きなので、休みが重なって何も用事が無い時は一緒にカラオケに行ったりしてます。

姉達とカラオケに行った時はほとんど毎回フリータイムで入り、順番に曲を入れて時間いっぱいまで歌いまくります。

時間にすると大体6~7時間位は2人もしくは3人で歌い続けています。

一番長かった時は、夜の9時からフリータイムで入り、朝の6時まで歌い続けた事があります。

とにかく時間いっぱいまで歌いまくってやりきる事が多いので、帰る頃には若干声がかれてしまうこともたまにあります。
姉達とカラオケに行き始めた頃は、ジュースや食べ物を持ってきた店員さんが部屋へ入ってくると恥ずかしかったりもしました。

しかし、最近ではまだ他人の前では披露できない練習中の曲を除いては店員さんが入ってきても平気になりました。

むしろ、得意な曲だったら自分の歌を聴けて良かっただろう位の気持ちになったりする位です(笑)。

カラオケが大好きな姉弟がカラオケに行くとフリータイムで歌いまくって、ドリンクバーを飲みまくって時間を過ごします。

ついでに食事もカラオケBOXで済ませます(笑)。

料理の時のちょっとした裏技

最近私は料理にはまっていてよく作ります。

料理を作る際使えると聞いた裏技を少し書こうと思います。

まず、お肉を焼く際にパイナップルを一緒にすると、パイナップルの消化酵素があるのでお肉が柔らかくなります。

しかしパイナップルはなかなか買わないという人も多いと思います。

そんな人はパイナップルの代わりにハチミツを使っても柔らかくと思います。

あとご飯を炊く際にハチミツを入れると古いお米でもふっくら炊けます。

イワシを煮る際は梅を一緒にすると臭みがとれると聞いたことがあります。

だしは一回作ると冷蔵庫で2日は持ちますが、2日以上保存する時は冷凍しないといけないです。

一番だしを作ってそのだしの素で二番だしを作って、一番だしと二番だしを合わせた1.5番だしというものを作っていると、

だしが必要になった際便利です。

黒豆を煮る際には古くぎを一本入れると黒豆が色よく仕上がります。

カブと大根の煮物を作る際、味付けは黒砂糖より白砂糖がいいです。”

邪道だと思う寿司ネタランキング

ネットサーフィン中に~邪道だと思う寿司ネタランキング~なるものを発見しました。

で、取り敢えず、順位なんですが、

1位ハンバーグ、2位えびアボカド、3位チキン南蛮カツ…以下略…

10位までコピペしても良かったのですが、一応、検索すれば、記事が出てきますので、ここでは割愛します(汗)

でも思った通りと申しますか、ハンバーグが一位って言うのはうなずけます。

批判ではなく、あくまで個人の好みなのですが、酢飯にハンバーグは合わないんじゃないかと…。

で、ここでは書いてませんが、10位に、蒸しほたてレモンバジルがランクインしてる訳なんですが…。

う~ん…正直、言ってこれは好きなんです、私。

だから、最下位(10位)とは言え、ちょっとだけヘコミました(苦笑)

まぁ、何だかんだ、やっぱり人それぞれの好みに左右される訳ですので、邪道と思うか思わないかは本人次第って事ですね。
だから冒頭に書いた、私個人の「ハンバーグは邪道」と言う発言は一切無視して下さい。

あなたが「ハンバーグは正義!!ハンバーグは天使!!」と言えばそれが真実なのです!!

そしてまた、蒸しほたてレモンバジルも、私の中では正義であり絶対普遍の真理なのです!!

これを読んでくださってる方の中に「そうだ!!」と、賛同して頂ける方がいるのを願うばかりです。

たけのこの里かきのこの山?

たけのこの里かきのこの山。

どちらが好きかと小さなころよく友達と話していました。

今、久しぶりにきのこの山を食べていて昔話していたことを思い出しました。

私は昔から断然たけのこの里派でした。

クッキー生地なので、たけのこの里の方が甘くて美味しいと思ってました。

でも、今きのこの山を食べて思ったことがあります。

それはたけのこの里よりきのこの山の方が、チョコレート感が強いということです。

それにクラッカーが小さなころは味がない気がしてあまり好きではなかったのですが、大人になった今はとても美味しく感じられます。

もしかしたら、今はきのこの山の方が好きかもしれません。
でも今では大人きのこの山とか大人たけのこの里という商品も出ていますよね。

これはどうなんでしょうか?

クッキー生地やクラッカーも普通のたけのこの里ときのこの山と違うものなんでしょうね。

チョコレートもきっと少しビターな感じになっていそうですね。

今度は大人バージョンをコーヒーのお共に試してみたいです。

いつものごとき、日常です。野良猫とまる犬とコーヒー

なんだか、外でにゃあにゃあ声がすると思って、戸口を開けたら、いつもの野良が、入口の近くで鳴いていました。

子猫達二人はいないようです。親猫は、ご飯くれくれと言っているため、ぱらぱらと、玄関先のごはんを撒いていたら、いつものように食べており、すると、うちのまる犬がいつものように走って、ぎゃんぎゃんと吠えていました。

一見、聞くとうちのまる犬が怖いような声に聞こえるのですが、実際野良もびびってはおらず、仲が悪いというよりは、どうでもいいようです。

うちのまる犬をちらっと見てから、雨の降る中、ごはんを食べていました。

お腹が空くのだよな、買ってあげられるから食べていきなよと思ったものですが、それにしても雨で風邪でも引いたら大変だと思っており、どうしようかなあ、何か暖かく出来るものとかあるかなあと思っているのですが、まあそこまでする事もないかと思いまして、恒例の如く、コーヒーを買いにいきました。

それから、いつまでたっても、まる犬がぎゃんぎゃん吠えてやかましいのなんのって、あいつ血圧が一気に沸騰するタイプだよなといつも思います。

渡る世間は鬼ばかりで、えなりくんの淡々とした反抗期の少年の演技に、親父役が、「勝てる喧嘩をしろ」と言っていたのを思い出しました。渡る世間が別に好きというわけのですが。

関連的に空想しながら、コーヒーを飲みつつ、まる犬のぎゃんぎゃんとほえる声を聞いています。

ある談話会に出席して感じた事

私は、私が加入している団体の談話会に出席しました。

その談話会はインダス文明についてのものです。

インダス文明は発掘が進み今まで言われていたことと違ったものがでてきたということです。

この文明はレンガを焼くため木を伐りすぎて、環境がかわり乾燥地になったので、ほろんだということですが、発掘によりインダス川流域は現在の乾燥した環境であったとのことです。

レンガは草を燃やして作ったとのことです。

また先住民のドラピタ人はアーリヤ人の征服されたとなっていますが、最近DNAの鑑定が進みドラピタ人とアーリア人は近い関係にあるとのことですし、言語も近い関係にあるとのことです。

神話や伝説によるとアーリア人が先住民を征服したようになっていつためにそう信じられたのではないかと言っていました。

また私はあるTV番組で盲腸のことを言っていたのをみたのですが、それによると盲腸正確に言うと虫垂は何も働きがないので、炎症を起こすと切ってしまったことがあったが、現在虫垂の働きが免疫でも重要な働きがあると分かったので、現在はきらないで炎症を抑える薬を持いているとのことです。

昔から言われていることも研究が進むことによって変わってくることが多いようです。

昔から言われている定説も疑ってみる必要があるのでしょうし、たえず新しい情報を得るようにしていかなければならないと思ったのです。